市川市大洲3丁目

家族とのつながりを感じる設計

家族と顔を合わせる機会の増える設計

リビングイン階段を採用することで、家族と顔を合わせる機会が自然と増えることになります。目の離せないお子様ならすぐにでも気配を感じることができ、年頃のお子様なら些細な変化にも気付くことになるでしょう。上下階のコミュニケーションも取りやすく、またキッチンは対面式を採用。リビングを一目で見渡せることができ、どこにいても家族のつながりを感じられる住宅です。